マヌカハニーの食べ方

お召し上がり方

本品は天然の生ハチミツですので、お召し上がりの量にも特に定めはなく一般食品として気軽にお召し上がりいただけます。特に健康サポートを目的にスタートされる場合、有用性をよりご実感いただきやすいストロングマヌカハニーを一回につきティースプーン2~3杯、1日3~4回を目安に多めにお召し上がりいただくとよいでしょう。MGO®1100+やMGO®860+などの活性強度が高いものは、短期間(1ポットのみ)でもはっきりしたパワーを感じられるというご報告も多く頂いております。

※本品に含有される特有成分、MGO(食物メチルグリオキサール)は非常に反応性の高い物質です。金属製スプーンは活性力を弱めることもありますので、木・竹・陶器・樹脂製などのご使用をおすすめします。

※消化器官が未熟な1歳未満の乳児には与えないで下さい。

マヌカハニー+他アイテムでも

スプーン1杯のマヌカハニーに、ローヤルエイトを専用スプーンで1杯(もしくはお好みで)をよく混ぜてお召し上がりください。ローヤルエイトはマヌカハニーと混合することで一定期間の常温保存が可能になります。
またスプーン1杯のマヌカハニーにプロポリスをお好みで数滴落とし、よく混ぜてお召し上がりになると有用性が相乗的に期待できます。さらにこれら三種の混合によるお召し上がり方は、活性成分や抗菌成分、栄養面でもパーフェクトとなり大変おすすめです。

三種混合のお召し上がり方

ミツバチの豆知識

働き蜂について

実は、働き蜂の仕事には、外勤と内勤があります。それは、日数により変化していきます。生後20日くらいまでの働き蜂は、巣の中で内勤蜂として様々な仕事をこなしています。外へ蜜と花粉を集めにいくのは、羽化後20日を過ぎた頃からの働き蜂になります。外へ出るということは、外敵に襲われるリスクがあり、ミツバチは外敵を刺すと自分も死んでしまうという習性から、年上の蜂が外勤蜂になります。また、攻撃をしてくる蜂もほとんどは外勤蜂で、内勤蜂はほとんど刺しません。

完熟マヌカ生はちみつの糖度の秘密

ミツバチがハチミツを高糖度にするには、理由があります。それは、食料として保存する上での安定度を得られるからです。糖度が高くなると水分活性が減るために、菌の活動を抑制することができます。つまり、発酵などによる変質防止になります。